コラボレーションとコミュニケーションガイド

コメント、チャット、音声/ビデオ通話、ゲストアクセス、共有、オンラインプレゼンス、フォローモードを使います。

共有と共同作業

主要ガイド

ガイド内容
チームメンバーとワークを共有するアクセスできない場合の対処方法、適切な権限と文脈を用いたキャンバスやプロジェクト、およびレビュー作業の共有方法について説明します。
コメントとメンションの活用コメント、メンション、返信、解決(Resolve)したスレッドを活用して、フィードバックをコンテンツに紐づけ、受信トレイで可視化します。
共有されたアイテムを開く共有者、共有日時、プロジェクト、権限などの情報を確認しながら、共有されたキャンバスやプロジェクトを開きます。
未読の共有アイテム未読の共有キャンバスやプロジェクト、バッジの表示、および共有アイテムを既読にする方法について説明します。
プレゼンス機能の活用現在誰が一緒に作業しているか、彼らがどこを見ているかを確認できます。また、プレゼンス機能が監査ログではなく、なぜリアルタイムのシグナルであるのかについても説明します。
共有されたアイテムを既読にするアクセス権を失ったりアイテムが非表示になったりすることなく、共有されたキャンバスやプロジェクトを一括で既読にします。
共有アクセスの問題を解決する共有されたワークが開かないときのワークスペースメンバーシップ、リンクの権限、ゲストアクセス、アカウント、削除状態、閲覧専用ステータスの確認方法について説明します。
音声/ビデオ通話機能を使用するキャンバスでの通話の開始や参加、マイクとカメラの状態の管理、ライブでの意思決定の記録について説明します。
チームメンバーのフォローリアルタイムレビュー中に他のコラボレーターと同じ画面範囲を共有し、全員が同じ場所を見失わずに共同作業を進めることができます。