ゲーム制作のプリプロダクションを、制作開始後も残す。

ムードボード、レファレンス、コンセプトアート、制作計画を同じキャンバスに置き、チームが方向性を見失わないようにします。

無料で始められます。クレジットカードは不要です。

このページでわかること

ゲーム制作では、初期の方向性が多くの資料に散らばります。世界観、キャラクター、UI、マーケティング素材が別々の場所にあると、制作が進むほど判断が難しくなります。

ALLOで変わること

ALLOは企画初期の資料をキャンバスに残し、プロジェクトの進行とつなげます。制作中のチームも、後から参加した関係者も、同じ方向性を見られます。

よく使われる場面

インディーゲーム、中規模スタジオ、コンセプト検討、アートディレクション、外部パートナーとの確認に向いています。

制作の方向性を、最初の資料と一緒に残しましょう。

まずは1つのキャンバスで、今進めている仕事をまとめてください。

無料で始められます。クレジットカードは不要です。